今日は天気がよかったので江陵まで行ってきました😊
もちろん、目的はここです。本当に絵になるといいますか、フォトジェニックですよね。


冬場にもかかわらず、世界中からたくさんのARMYさんが訪れていました。いろんな方に、推しは誰か聞いてみたのですが、けっこうバラバラでした。
こういった場所に来ると、なにか一体感というか、ARMYに国境なんてないんだなあと実感しますね🥰
さて、そんなバンタンとの絆の象徴ともいえる、アミボムが新登場しまして、2月9日から予約販売が開始されます。

Source: BIGHIT MUSIC / HYBE
VER.3との違いは、Bluetoothの精度が向上し、ライブ演出との同期機能が強化され、バッテリー稼働時間と操作性が改善したのだということです。
予約販売は、2026年2月9日(月)11:00から、詳細は下記公式ページにて
https://bts-official.jp/news/
前作もVER.4と呼ばれていましたが、正式名称は「MAP OF THE SOUL Special Edition(SE)」でした。
今回の新作は正式名称がVER.4となりました。
リリース時点での特徴は以下のようになっています。
■ ワイヤレスコントロールの向上
※VER.4単体での実装時に有効
- 表示可能な色域が拡大し、色変化のグラデーションも洗練された。ステージ照明との連携により、より臨場感あふれる演出が可能となった。
- より洗練されたエフェクト表現が可能に。
- コンサート開始前に、周囲のライトスティックと連動して光るため、ペアリングが適切に行われているかどうかを一目で確認できるようになった。
- ペアリングが完了していない場合でも、コンサート会場の一部で自動ワイヤレスコントロールが可能。
■ 利便性向上のための新機能(VER.4アプリリリース時点)
- 開催予定のコンサートでは、Light Stickアプリ内で会場マップとペアリングブースの位置を確認できる。
- コンサートモードでは、Light Stickのペアリング履歴がアプリに記録され、履歴セクションでこれまでに参加したコンサートのリストを見ることが可能に。
- アプリを使わずに、Light Stick本体のボタンだけで様々な色や点滅効果を設定でき、Light Stickを振るとランダムに色が変わる「カラーシェイキング」機能が追加。
- セルフモードでは、アプリ内でお好みの色を選択して保存できる。されにCRADELと接続すれば、自宅でムードランプとしても使える。

Source: BIGHIT MUSIC / HYBE
さらに、先日発表された、3月21日ソウルで行われるカムバック公演に合わせ、3月20日~4月12日まで “BTS THE CITY ARIRANG SEOUL” と題し、ソウル市と共催で大規模プロジェクトが行われることが発表されています。

Source: BIGHIT MUSIC / HYBE
現時点で分かっている内容は、音楽とメディアを融合させた体験型コンテンツや街並みに溶け込むビジュアルアートの催しなどをソウル各地で展開するということです。
たとえば、アルバム発売日の3月20日に崇礼門(南大門)やソウルタワー(南山タワー)などの主要ランドマークがメディアファサードに変わり、BTSのカムバックを演出するのだそう。
ここで南大門が登場しました。
このために、ちょっと下見がてら、南大門がよく見えるフレイザープレイス南大門に泊まってきました。

これは1401のお部屋からの眺めです。カムバ公演当日はもう満室だと思いますが、4月12日までイベントがあることが分かりましたので、期間内に行ける方はこのホテルに泊まって、予約の際にひとことリクエストで「眺めの良い部屋で」とメッセージを添えてみましょう。
たぶんこのホテルがいちばんコスパがよくて、南大門がよく見えるホテルだと思います。
そのほか、3月20日~22日まで、汝矣島漢江公園ではBTSの音楽をフィーチャーしたラウンジスタイルのプログラムが開催され、4月にはソウル都心にある石垣や階段、街路樹などが展示空間のように装飾され、
光と映像を駆使したメディア演出で楽しませてくれるということです。
なにかイベントがあるということでしたが、これのことだったんですね。
ソウル市が本格的にバックアップした観光誘致のように思いますが、かなり大がかりな企画のようです。
ちなみに、このプラグラムの詳細は後日Weverse上で発表されるということで、要注目ですね。
さらに、これはソウルを皮切りに、世界の主要都市で順次展開する予定だということで、これは日本にもやってきそうですね😊


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